・平成23年度総会を開催しました。(11/05/30)
・東京(赤羽)キャラバンを実施しました。(10/08/28)
・平成22年度総会を開催しました。(10/05/25)
・東京(赤羽)キャラバンを実施しました。(09/10/03)
・2014年問題への取り組みに関するアピールを採択しました。(09/05/08)
・平成21年度総会を開催しました。(09/05/08)
・第6回連続フォーラムを開催しました。(09/02/06)
・第5回連続フォーラムを開催しました。(08/11/12)
・第4回連続フォーラムを開催しました。(08/09/20)
・第3回連続フォーラムを開催しました。(08/08/20)
・第2回連続フォーラムを開催しました。(08/07/22)
・平成20年度総会を開催しました。(08/05/14)
・連続フォーラム第1回を開催しました。(08/03/21)
・「羽越本線の高速化と地域活性化に関する検討委員会」報告書まとまる。
現在、2014年の東京・金沢間の開通を目指し、北陸新幹線の整備(現在の長野新幹線の延伸)が進められています。
北陸新幹線の延伸は、新潟県上越地区における利便性が向上する一方で、高崎から大宮間における北陸新幹線の需要増大によって、上越新幹線に割り当てられる本数の削減や高崎以北の枝線化が懸念されています。新幹線の減便は、新潟県内の上越新幹線沿線の利便性の低下だけでなく、地域経済に悪影響を与える可能性があり、このことを総称して「2014年問題」と呼んでいます。
「上越」の名前は、新幹線開業以前から営業している一部平行在来線「上越線」からきている。この「上越線」は、群馬県と新潟県を結ぶことから、旧国名(上野国、越後国)の頭文字を取り名付けられた。
これとは別に、新潟県内では、越後を上方(京都)から順に「上越地方、中越地方、下越地方」と3つに分けて呼んでおり、「上越」という名称に関し " 上越線 " と " 上越地方 " という、まったく違う二つの由来がある。
現在の新潟県上越地区にある上越市では、北陸新幹線(仮称)上越駅の設置が予定されることから、名称の混在が予測される。
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